【オルかな】代表・三橋淳子が精神医療の問題を追求してきた
市民の人権擁護の会(CCHR-Citizens Commission on Human Rights)
が主催する講演会で登壇する予定です。
ふるってご参加ください。
三橋からのメッセージ:
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10/5 土曜日午後、東京で登壇します✨😃
無料でどなたでも参加できます!
世界メンタルヘルスデー🌍の記念で呼んでいただきましたが、
私が話すのはいつも、現場のことです😌
出会って来た多くの方たち、
組織にいたときは多剤大量処方の利用者さんたち。
独立してからは、企業や団体職員さんのメンタルサポートや、復職支援で出会う、働く人たち。
就労支援で関わるミライてらすの利用者さんたち。
貧困支援ボランティアで出会う、衣食住を失った人たち。
そして、我が団体オルかなの相談会で出会う、深刻な薬漬けや、長期入院の問題。
我ながら、あらゆる方面の現場へ駆けつけていると思います。
そんな出会いのことをお話ししながら、改めて日本の精神医療と薬の問題、そして何に気づきどうすればいいのか。お時間が許す限り、お伝えしたいと思います。
長年、私が現場で孤軍奮闘するのを、実は陰ながら、的確な情報提供や後方支援で応援してくれている、市民の人権擁護の会さんが主催です。
お申し込みは、こちらのメールへお願いします😌
info@cchrjapan.org

市民の人権擁護の会日本支部代表世話役・米田倫康(よねだのりやす)氏の最新著作です。
『精神医療ビジネスの闇: 発達障害バブル、製薬マネー、人権侵害の歴史』
(オルかな事務局 黒柳)
